陸上競技場の多目的利用を支える『スポーツターフΛ(ラムダ)』

『スポーツターフΛ(ラムダ)』を公認陸上競技場でご採用いただければ、投てき競技を含む公式競技会と球技を両立して開催することができます。
陸上競技場は陸上競技を行うために設けられる施設であり、スポーツイベントのメイン会場になる象徴的な場でもあります。
地域や学校でも陸上競技だけでなく、サッカーなど球技やイベント、行事で使えることが期待されます。
当社が開発した『スポーツターフΛ(ラムダ)』は、多目的利用をめざす陸上競技場に適した人工芝です。
投てき競技をはじめサッカーやラグビーなど競技や学校体育に適しています。また、独自構造が災害時の避難所に指定されている屋外施設でも力を発揮します。
球技・学校グラウンドでの競技性能と多目的利用を実現している事例をご紹介します。
Case.01サッカーやラグビーなど球技での適正
Case.02学校グラウンドでの適正
『スポーツターフΛ(ラムダ)』の優れた競技性・安全性、耐久性、快適性(3つの特長)は、学校グラウンドにも最適です。
学校グラウンドでの適正
部活動など多彩な競技で併用する学校グラウンドにおいて、『スポーツターフ Λ(ラムダ)』は実施できる競技の幅が広いという点でメリットがあります。
また、運動会など行事やイベントで必要となるテント設営ができる点も有効です。
行事やイベントでご利用いただく際に、机やパイプ椅子を設置したり、車両が走行したりする場合には、養生材を敷設して、人工芝を傷めないようにすることをお勧めしています。
実際に導入した施設では、授業や地域との結びつきを強める一般開放やスポーツ教室の開催が行われています。

校庭での利用風景

スポーツ教室の風景
関連実績
Case.03防災公園に対する『スポーツターフΛ(ラムダ)』の可能性
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