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ゼットエーボールパーク(市原臨海球場)

日本体育施設(NTS)が施工したゼットエーボールパーク(市原臨海球場)をご紹介します。

バックネット裏から見た野球場全景、赤と緑のコントラスト

施設概要

天候に関係なく使用できる人工芝のグラウンドです。

ライト側から見た野球場全景、赤と緑のコントラスト
DATA
両翼方向98m
センター方向122m
舗装材ロングパイル人工芝
用途硬式野球
軟式野球
ソフトボール
所在地千葉県 市原市

実績年表

    • 2025年度

      人工芝舗装のリニューアル

2025年度、ロングパイル人工芝舗装のリニューアル

ロングパイル人工芝舗装のリニューアル工事を行いました。捲縮パイルを用いた野球専用人工芝が採用されました。

ライト側から見た野球場全景、赤と緑のコントラスト
レフト側から見た野球場全景、赤と緑のコントラスト

野球専用人工芝の特徴

人工芝
  • 独自カール加工の人工芝で、安定したボールの転がりを実現
  • 独自カール加工によって人工芝が充填材をホールドし、飛散を防止
  • パイルの特殊加工によりまぶしさを低減し、ボールの視認性が高い
竣工年度2025
施工範囲ロングパイル人工芝舗装13,670㎡
競技施設など