下高井戸あおぞら公園の指定管理を開始しました。
10月18日(日) 下高井戸あおぞら公園スポーツコートのオープン記念イベント開催報告
日本体育施設(NTS)は、指定管理者 杉並スポーツ・カルチャー共同事業体の構成企業として、下高井戸あおぞら公園の管理運営を開始しました。
下高井戸あおぞら公園は、約3ヘクタールの敷地の中に芝生広場や防災交流テラス、子ども遊びエリア、健康遊具の設置など多目的に対応し、防災機能も備えた、多世代が憩える地域交流の拠点となる公園です。
また、10月18日(日)にサッカーやラグビーなど様々な競技に対応した人工芝の多目的スポーツコートとパークステーションⅡ、多目的ルームがオープンしました。
NTSは指定管理者構成員として、安全で快適な施設の提供を行い、地域活性化に貢献してまいります。
10月18日(日) スポーツコートオープニング記念イベント開催

スポーツコートで行われたサッカー教室

会場に設置されたキックターゲット
オープニング記念イベントでは、スペシャルゲストにFC東京クラブナビゲーターの羽生直剛さんを迎え、FC東京サッカー教室や「親子で考えるスポーツと地球の未来」と題した環境授業、ダンス、親子体操等のイベントが開催されました。


また、公園内で同時開催された第17回すぎなみ舞祭(まいまつり)では、ダンスステージが設けられ、この日のために練習を積んできたチームが演舞を披露しました。
会場内は多くの来場者でにぎわいました。










