inochi Gakusei Innovators’ Programロコモティブシンドロームに関するヒアリングに協力しました。
高校生とリハビリテーションケアの空間や環境側面をディスカッション
この度、中高生や高専生が医療・ヘルスケアの課題解決に取り組む課外活動プログラムinochi Gakusei Innovators’ Program(i-GIP)において、ロコモティブシンドロームに関するヒアリングに協力しました。
このプログラムでは、学生たちが医療・ヘルスケアの課題に取り組むことで、ヘルスケア領域において卓越した人材を育成することを目指しています。そこで日本体育施設(NTS)は健康増進に携わる企業として高校生と共に、空間・環境の側面についてディスカッションを行いました。
学生からは環境を支えるという意見やアイデアが出され、NTSでは身体運動を支える施設づくりの取り組みを紹介しました。
inochi Gakusei Innovators’ Program(i-GIP)の詳細は、以下のリンクからご覧いただけます。




