第67回東海陸上競技選手権大会に砲丸投の村上輝選手と、棒高跳の竹川倖生選手が出場しました。
村上輝選手は、17m28を投げ優勝
8月17日18日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で開催された第67回東海陸上競技選手権大会兼第109回日本陸上競技選手権大会予選会にNTSアスリートパートナーの村上輝選手と竹川倖生選手(丸元産業所属)が出場しました。

砲丸投に出場した村上輝選手は17m28で優勝しました。男子棒高跳に出場した竹川倖生選手(丸元産業所属)は5mで2位と同記録ながら試技数差で5位でした。
第67回東海陸上競技選手権大会 村上輝選手の投てき
村上輝選手のコメント
暑い中応援ありがとうございました。
記録はダメでしたが、優勝は出来て良かったです。
再来週、福井で試合があるので気持ちを切り替えてまた頑張ります。
第67回東海陸上競技選手権大会 竹川倖生選手(丸元産業所属)の跳躍
2024年のユニフォームは、追い風にのってどこまでも飛躍するという想いを込め、ピーコックグリーンをテーマカラーに採用しています。ユニフォームとウェアは、ニシ・スポーツ様よりご提供いただいております。
NTSアスリートパートナーとのパートナーシップを通じて、陸上競技の楽しさや魅力と競技を支える施設の魅力を伝え、裾野を広げることへ貢献して参ります。




