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法政大学多摩キャンパス
城山地区サッカー場

日本体育施設が施工を担当した法政大学多摩キャンパス
城山地区サッカー場をご紹介します。

施設概要

神奈川県相模原市城山地区にあるサッカー場で、法政大学体育会サッカー部の活動拠点です。当社は、人工芝の張替えと設備の改修工事を行いました。

DATA
舗装材ロングパイル人工芝
面数1面
規格105m×68m
所在地神奈川県 相模原市

実績年表

2021年度、法政大学城山サッカー場をリニューアル

2021年9月完成。ロングパイル人工芝の張替え、ベンチの改修と経年劣化した散水設備の交換を実施。

充填材が固結しにくい、パイルが抜けにくいといった特徴がありメンテナンス性に優れているダブルタフト製法で製造されたロングパイル人工芝を採用。さらに、クッション性を高める人工芝のアンダ―パットを敷設。充填材には、夏季に人工芝の表面温度の上昇を抑制するカラーチップを導入。

ロゴ
改修前
改修後
竣工年度2021
施工範囲ロングパイル人工芝舗装

ロングパイル人工芝

使用された舗装材はサッカー場はじめ、ラグビー場やアメフト場、野球場、陸上競技の投てき場などの各施設で導入実績がある『ロングパイル人工芝』です。長いパイルの隙間にゴムチップなどを充填し、天然芝に近い感触を実現化します。