大分スポーツ公園
昭和電工ドーム大分

日本体育施設が施工を担当した、大分スポーツ公園昭和電工ドーム大分についてご紹介します。
また、日本体育施設では、大分スポーツ公園昭和電工グラウンドの施工も担当しています。

2019年ラグビーW杯会場として、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝システムエクストラグラスRを採用。

竣工年度 2019
施工範囲 ハイブリッド芝システム
所在地 大分県 大分市

関連の施工実績

日本体育施設では、大分スポーツ公園昭和電工グラウンドの施工も担当しています。

大分スポーツ公園
昭和電工
グラウンド(3種)

第3種公認競技場。摩耗した走路の表面を切削・オーバーレイにより全面リニューアル。トラック舗装材は『レオタンαエンボス』。

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