大分スポーツ公園昭和
電工グラウンド(3種)

日本体育施設が施工を担当した、大分スポーツ公園昭和電工グラウンドについてご紹介します。
また、日本体育施設では、大分スポーツ公園昭和電工ドーム大分の施工も担当しています。

第3種公認競技場。摩耗した走路の表面を切削・オーバーレイにより全面リニューアル。トラック舗装材は『レオタンαエンボス』。

メイン競技場とおなじブルーとライトブルーのカラーコーディネーション

竣工年度 2021
施工範囲 ウレタン舗装(切削・オーバーレイ)
所在地 大分県 大分市

関連の施工実績

日本体育施設では、大分スポーツ公園昭和電工ドーム大分の施工も担当しています。

大分スポーツ公園
昭和電工ドーム
大分

2019年ラグビーW杯会場として、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝システムエクストラグラスRを採用。

詳しく見る