東芝総合グラウンド野球場

日本体育施設が施工を担当した、東芝総合グラウンド野球場についてご紹介します。

都市対抗野球や日本選手権の試合会場の感覚に近いアンツーカ人工芝を使用。

日常維持管理が少なく、降雨後でも使える人工芝は、練習時間や利用日数の増加を期待。

竣工年度 2019
施工範囲 ロングパイル人工芝舗装、アンツーカ舗装
所在地 神奈川県 横浜市