日本体育施設の
アスリートパートナー

アスリートの活躍をサポート

日本体育施設では、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリートとのパートナーシップを推進しています。

アスリートパートナー

日本体育施設が支援するアスリートをご紹介します。

村上 輝

村上選手は2026年3月で契約が終了となりました。 Photo ©高橋 学

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大谷 知樹

左半身上下肢麻痺の障害を持ちながらアーチェリー選手として活躍するパラアスリート Photo ©高橋 学

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小宮 いつき

女子100mHで自己最高記録13秒23を誇る。2026年3月から日本体育施設所属

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竹川 倖生

2026年3月まで当社がユニフォームのセカンドスポンサーを務めた丸元産業所属の竹川倖生選手。Photo ©高橋 学

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ギャラリー

ユニフォームのご紹介

日本体育施設(NTS)が支援するアスリートパートナーの着用ユニフォームをご紹介します

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