相模原ギオンアーバンスポーツパークの
リニューアルオープンイベントが開催されました。
リニューアルオープンイベントが開催されました。
路面・セクション一体型のオールコンクリート造によるスケートパークを施工
約1年半にわたる改修工事を経て、相模原ギオンアーバンスポーツパークがリニューアルオープンし、これに先立ち、3月29日(日)にセレモニーおよびイベントが開催されました。
当社は日本体育施設・木本建興共同企業体の代表企業として本改修工事に携わり、スケートボードエリアはSSA(相模原スケートボード協会)監修、JSPA(日本スケートパーク協会)協力のもと施工しました。
本施設は、相模原市出身のパリ五輪金メダリスト吉沢恋選手がスケートボードを始め、練習を重ねてきた施設です。当日は、吉沢恋選手をはじめとするプロスケートボーダーによるデモンストレーションや、市を拠点とするバスケットボールクラブ「相模原プロセス」の選手によるクリニックが行われるなど、多くの来場者で賑わいました。
また、SSA(相模原スケートボード協会)より、施工者を代表して現場代理人を務めた当社東京支店の猿田と、主任技術者を務めた木本建興株式会社の角谷様へ、感謝状が贈呈されました。
当社は日本体育施設・木本建興共同企業体の代表企業として本改修工事に携わり、スケートボードエリアはSSA(相模原スケートボード協会)監修、JSPA(日本スケートパーク協会)協力のもと施工しました。
本施設は、相模原市出身のパリ五輪金メダリスト吉沢恋選手がスケートボードを始め、練習を重ねてきた施設です。当日は、吉沢恋選手をはじめとするプロスケートボーダーによるデモンストレーションや、市を拠点とするバスケットボールクラブ「相模原プロセス」の選手によるクリニックが行われるなど、多くの来場者で賑わいました。
また、SSA(相模原スケートボード協会)より、施工者を代表して現場代理人を務めた当社東京支店の猿田と、主任技術者を務めた木本建興株式会社の角谷様へ、感謝状が贈呈されました。

テープカット

左から、SSA内田会長、吉沢恋選手、当社東京支店 猿田
木本建興株式会社角谷様、藤澤虹々可選手

デモンストレーションの様子

デモンストレーションの様子

バスケクリニックの様子
相模原ギオンアーバンスポーツパーク
本施設は、スケートボード、バスケットボール、ストリートダンスのエリアにより構成されています。
本工事では、SSA(相模原スケートボード協会)の監修のもと、スケートボードエリアを路面・セクション一体型のオールコンクリート造へ刷新し、セクション数も既存の10施設から上級者向けの7段ステアを含む30施設へ拡充しました。また、コンクリート表面の耐久性を高める『シールハード(スケートパーク仕様)』による加工を行うことで、滑らかで静かな走行性を実現しています。
本工事では、SSA(相模原スケートボード協会)の監修のもと、スケートボードエリアを路面・セクション一体型のオールコンクリート造へ刷新し、セクション数も既存の10施設から上級者向けの7段ステアを含む30施設へ拡充しました。また、コンクリート表面の耐久性を高める『シールハード(スケートパーク仕様)』による加工を行うことで、滑らかで静かな走行性を実現しています。

全景
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